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    <title>平林亮子の『会計についてやさしく語ってみました。』だけを売っているオンライン書店</title>
    <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>私のお気に入りの１冊だけを販売している書店です。宜しければ、立ち読みしていってください！ 平林亮子氏の許可をいただき、この１冊書店は運営されています。</itunes:summary>
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    <itunes:author>ERROR: NOT PERMITED METHOD: nickname </itunes:author>	
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      <title>平林亮子の『会計についてやさしく語ってみました』絶賛販売中！！</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13431822.html</link>
      <description>私がこの本を手にしたのは、表紙の平林亮子さんがかわいいので（笑）というのもありますが、今、複数のビジネスを立ち上げる中で、それぞれの状況を定量的に把握していきたいと常々思っていました。しかし、そのために本格的に会計を学んでいる時間も気力もなかったのです。そんな時に、『会計についてやさしく語ってみました』というタイトルが飛び込んできたのです。パラパラっとめくると、いままで聞いたことがあるけど、ハッキリとは自分で説明できない経営用語が、簡単な例をあげて、わかりやすく書いてありとても重宝しています。ただ、これだけなら、この本『会計についてやさしく語ってみました』だけを売るためだけのオンライン書店を立ち上げたいなんて思いません。その実用的な説明以上に、著者である平林亮子さんのお金に関する考え方や、世の中に対する考え方がすばらしく気持ちいいのです。こればかりは読んでもらわないと体感できないのですが、森林浴でもしてきたかのようなすがすがしい気持ちにさせてくれる１冊でした。一冊、お手元において、平林亮子さんのお人柄を感じることをお薦めします。コチラから購入できます。  ↓↓↓会計についてやさしく語ってみました。―今よりずっと数字に強くなれる本</description>
      <pubDate>Sat, 18 Feb 2006 22:06:40 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
          </item>
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      <title>平林亮子の『会計についてやさしく語ってみました』 目次概観</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13438053.html</link>
      <description>（１）利益のヒミツを語ってみました。  □ 売上に隠された想いを感じよう  □ 利益ってなんだろう？  □ 費用は努力の結晶  □ 全体で儲ける発想  □ 利益は操作できるって本当？  □ 会計士は正義の味方か  ･･･その他（２）資産の正体を語ってみました。    □ 資産を見ればビジネスのスタイルがわかる  □ 資産の値段はどう決まる？  □ 単価で考える値段の本質  □ 安定した資金、不安定な資金  □ 銀行は最大のファンド  ･･･その他（３）お金と利益の微妙な関係を...</description>
      <pubDate>Sat, 18 Feb 2006 00:30:33 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
          </item>
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      <title>平林亮子の『会計・・・』のご感想をいただきました！</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13648466.html</link>
      <description>企業の目的は儲け続けることが必要。又、値引きは利益を小さくすることや社会保険料の負担は大きいこと。それに遊休資産はもってのほかの文言のは目からうろこが取れたような気持ちになりました。文章が途中で切れる書き方で意味は明解であるのも読みやすいです。本にマーカーを引きながら読み込んでいます。ご活躍を祈念します。テイチャン読んでみたい方は。。。</description>
      <pubDate>Fri, 17 Feb 2006 09:52:46 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
          </item>
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      <title>こんな事ができるようになりました。</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13441242.html</link>
      <description>平林亮子の『会計についてやさしく語ってみました』読んで□ 会計的視点でものごとを捉えられるようになった。□ 表面上の数字だけで判断するのではなく、本質を確認することができるようになった□ いままでアヤフヤだった知識がハッキリわかるようになった。 そして、何よりもお金を儲けることがが、楽になりました！！ お金といい付き合い方ができるようになりました。平林亮子先生に感謝いたします。</description>
      <pubDate>Fri, 17 Feb 2006 01:59:34 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
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      <title>私が好きな一節</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13438468.html</link>
      <description>・・・そう考えると、お金って本当に便利で温かいもの。いたずらに汚いものとして取り扱うのではなく、お金を通じて、お金の流れである会計を通じて、人と企業と社会と世界のつながりを感じることができたら、素敵だと思いませんか。 まず与えるという心が、そしてその心を仲介するお金が、世の中に幸せの循環を作り出してくれることを願っています。・・・・平林亮子の『会計についてやさし語ってみました。』より抜粋</description>
      <pubDate>Fri, 17 Feb 2006 00:42:02 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
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      <title>平林亮子氏のプロフィール</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13440584.html</link>
      <description>１９７５年、千葉県に生まれる小学校ではミニバスケットボール部に所属。中学校では陸上部に所属。中長距離の選手として活躍する。千葉県で３位のランナーとなる。小学校、中学校では、成績優秀＆スポーツ万能の、まさに絵に描いたような優等生人生をまっしぐらに突き進む。１９９１年、千葉県立千葉高等学校に入学陸上部に所属し、練習に明け暮れる。県内有数の進学校（？）だったため学業面で苦戦。優等生人生が少し崩れ始める。しかし、なんとか見栄を張り、優等生を演じきる（演じきったつもり？）。１９９４年、千葉県立千葉高等学校卒業。１９９４年、お茶の水女子大学文教育学部地理学科入学なぜか高校で一番苦手だったはずの地理を専攻することになる。入学式翌日の新入生ガイダンスにて、平成不況のため就職難であることを告げられる。就職のために資格でも取得しておこうかな、とぼんやりと考え始めたとき「会計士だったら頑張れば受かるかもしれないぞ」という父の言葉にまんまとだまされて、公認会計士試験の勉強を始める。大学１年の春から、３年生の夏の会計士試験までの間、大学と専門学校の両方に通うダブルスクール生活が始まる。簿記や会計の面白さにはまり、夢中になって勉強する。「ブタもおだ...</description>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2006 01:41:03 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
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      <title>平林亮子氏モットー（１） 『当たり前という奇跡』</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13447425.html</link>
      <description>１０年前には、携帯電話を持っている人はほとんどいなかったのに、今は持っていない人がほとんどいなくなりました。１０年前には、E-mailを使っている人はほとんどいなかったのに、今は使っていない人がほとんどいなくなりました。そして今では、携帯電話もE-mailも、当たり前になってきました。人間はどんどん慣れていくものなのでしょう。でも、この世に当たり前のことなんて何１つないのではないでしょうか。お金でモノが買えることも、私が生きていることも、人々との出会いも。だから感謝の気持ちを...</description>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2006 01:41:02 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
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      <title>平林亮子氏モットー（２） 『幸せとお金の法則』</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13447504.html</link>
      <description>「お金＝幸せ」だとは思いません。なぜなら幸せはどこにも売っていないから。もちろん、お金持ちになることを否定するつもりもありません。幸せなお金持ちをたくさん知っているから、むしろ肯定的。それに、お金のゆとりが心のゆとりになって、幸せが近づくこともあると思います。でも、やっぱり幸せ自体はどこにも売っていません。だから一番大切なのは、お金持ちになることじゃなくて幸せになることだと思うのです。幸せって、幸せだと感じる心。幸せであることに理由はいらないし、誰かと比べることもできないので...</description>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2006 01:41:01 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
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      <title>平林亮子氏モットー（３） 『想いは声に出そう』</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13447801.html</link>
      <description>愛とか夢とか、想いには形がありません。でも、声に出すと形になります。言霊になります。どこかで聞いてくれている人が必ずいます。そうすると誰かが助けてくれたりします。自分の心も聞いてくれます。そうするとなんだか自分もその気になるのです。想いを声に出しましょう！平林亮子オフィシャルサイトより抜粋</description>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2006 01:41:00 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
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      <title>平林亮子氏モットー（４） 『自然にゆっくり』</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13447840.html</link>
      <description>そんなに頑張らなくてもいい。うまくいくときにはうまくいく。うまくいかないときにはうまくいかない。逆上がりは、一生懸命力を入れているとうまくまわれない。力を抜いて、タイミングよく足を振り上げるとうまくいったりする。要は力の入れ具合とタイミング。頑張ることが必要なときは、頑張らなくても頑張らされるもの。自然にゆっくり生きていけたら素敵だと思いませんか。平林亮子オフィシャルサイトより抜粋</description>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2006 01:40:59 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
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      <title>平林亮子氏モットー（５） 『プライスレス』</title>
      <link>http://hirabayashi-books.seesaa.net/article/13447871.html</link>
      <description>コンビニのレジでも「ありがとう。」美味しい食事に「ありがとう。」楽しい時間を一緒に過ごしてくれた人に「ありがとう。」出会ってくれた人々に「ありがとう。」一日に何回「ありがとう」って言ってるかな。まるで「ありがとう」のバーゲンセール。でも「ありがとう」はもともとプライスレス。いくら使ってもいいのだと思う。スマイル０円。ありがとう０円。だったらどんどん使えばいいと思うのです。なんだかそれだけで幸せになれるのは私だけでしょうか。何気ない一日に「ありがとう。」今日も生かされていること...</description>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2006 01:40:58 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>カンヂ</author>
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